
【評価:良い】【月額固定アダルト動画】
年代:
45~49歳
話の続きの方は、
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女王様は「可愛いワンちゃんの顔が汚れたでしょ」と言い背中に強く鞭を入れると、牝犬の顔に着いた精液を舐め取り綺麗にしました。
舐め終えると女王様は「勝手に出したらダメよ」と言い、胸に雄犬の顔を押し付けチンチンを触ると、また大きくなってきました。
2匹をお座りさせたまま、私と女王様は椅子に座り休憩しながらビールを飲みました。
「お前たちも喉が渇いたろ」と言い、器にビールを入れ2匹の前に置きました。
女王様は2匹ともアルコールが飲めないのを知ってながら「飲みなさい」と言うと、2匹は器のビールを舐めながら飲み始めました。
器のビールが無くなると、女王様は「お散歩の時間よ」と言い2匹の首輪にリードを付けました。
牝犬のリードを私に渡して「外に出ます」と言い雄犬を連れ歩き出したので後に続きました。
手や足に怪我をしないように、扉の前で2匹に靴を履かせ手袋をしました。
外では四足歩行(四つん這いではなく、足の裏と手のひらで歩く)にするそうですが、牝犬は初めてなので二足歩行で歩くように言われました。
オープンデッキに出るとまだ明るかったですが、そのまま歩きました。